ガッチャマンの実写映画、昨日観ましたけど、あれですねー。。
ストーリーうんぬんというより、CGのほうのできが気になってしまってですね。。
なんというか、よくあるできが醜いというわけでなく、ハリウッドのような凝ったCGもあれば、ちょっとマンガ(二次元ぽい)みたいだなと思うようなCGがごちゃ混ぜになっているのが気になってしまいましたかね。。
そういう意味では明らかに、空間デザイン的な把握というか、立体感の把握というか、そういう感じが日本のCGつくる人は弱いんじゃないだろうかとか偉そうに思ってみたり。。
そんなこんなで、建築の仕事というか知識も、実はこういうところにも生かせるかもなあ−と、わけわからず思ってみたり。。
あとは、映画レビューをネットで見ながら(かなり辛辣なもの多かったですが・・)、映画のこともついでに調べてたら偶然見つけたのですが、緑の鹿児島弁のガッチャマンの役の人が、芦屋南高校を卒業した人だってことを知ってしまったのが一番の驚きだったかもですな。
(まあ、近所の高校のことまで含めたらきりないといったらそれまでですけど、僕の母校と芦屋南高校は同じ市内の高校として当時はかなり親密な関係でありましたもので、つい。。)
映画『ガッチャマン』予告編(youtube/シネマトゥデイ)
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